宮古島のアロエベラ農場へいらっしゃい

アロエベラジュースのアロエベラ農場

アロエベラが良いものかどうかは、その栽培環境に大きく左右されます。

宮古島のアロエベラ農場へいらっしゃい

アロエベラジュースの原材料となるのは、もちろんアロエベラ生葉です。

アロエベラ

このページでは、そのアロエベラ生葉が栽培されている宮古島のアロエベラ農場を紹介します。

写真のアロエベラ農場は、アロエベラジュース「アロエの秘密」を生産している沖縄県宮古島のコーラルベジタブル株式会社が管理運営している農場のひとつです。このアロエベラ農場には2,500株以上のアロエベラが栽培されています。

コーラルベジタブル株式会社では、現在40以上の農家の方々と契約を結び、50以上の宮古島のアロエベラ農場・アロエベラ畑からアロエベラ生葉を仕入れ、アロエベラ生葉はもちろん、アロエベラジュースや化粧品材料として、加工・出荷をしています。

アロエベラの収穫を待つトラック

多いときに1トンものアロエベラ生葉を運ぶ

アロエベラ生葉は、宮古島の恵まれた気候と農家の方々の深い愛情をもって発芽から2年から3年かけて栽培、出荷されています。

そんな手塩をかけて育てられているアロエベラに農薬や除草剤を使うわけもなく、太陽と水とミネラルの豊富に含む大地、そして鶏や牛などの分と堆肥を用いた有機肥料を与えられ、じっくりと時間をかけて大きくなっていきます。

右上の写真は、アロエベラを真上から撮影したものです。アロエベラはキダチと違い、各葉が逆円すい状に折り重なって生えてきます。全体の中心になっている葉、いわるる「しんがり」が取れてしまうとその株の寿命は尽きるといいます。

以後、続々と写真や解説をアップしていきますので、お楽しみ!

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